投稿者: v4hero

  • インカム FORDSPORTS F2

    俺が使っているインカムはモタード仲間でお揃いで買ったFRDSPORTS FX8ってやつだ。

    この上のリンクの投稿はCRF用に使っているヘルメット(Airoh Commander)だけど、RC24(VFR750F)で使っているBELL Starにも同じFX8を付けていた。元は妻のだけどね。

    BELL Star + FODSPORTS FX8

    デカイよなぁ….。ガンダムMk2かよって感じ。

    でね。昨日ちょっとNapsに行ったら「SENA 3s Plus」ってのが売ってた。
    なるほど、スマホとつながればいいだけならコレでもいいな。販売終了してるみたいだけど、在庫があるところ探そうかなって思ってたが、サスガ我らがFODSPORTS、パチモノ作ってた。FX8もSENAの10sとか30kにそっくりだけど、3sのコピー品まであるとはな(笑)

    コレだ。

    FODSPORTS バイク インカム F2

    早速買ってみた。約5,000円。SENAの半額以下だな。

    マイクがブームマイクしかないのと、ケーブルがフラットケーブルで硬めなのでちょっと悩みながら取り付けたけど、なんとか仕込むことができた。

    スピーカー部分にバッテリーが入っているので、スピーカーもちょっと厚みがあるが、特に問題なく被ることができた。スピーカーポケットが浅く、そもそも外人頭向けで横幅がタイトなBELL Starで大丈夫なんだから、国産の日本人向けヘルメットならぜんぜん問題なく取り付けられるんじゃないかな。

    充電はピロっと出ているUSB-C充電コネクタから充電だ。充電コネクタはヘルメットの内装の隙間に押し込むことができる長さなので、充電が終わったらひっこめることができる。

    っつことで装着完了。

    BELL Star + FODSPORTS F2

    スッキリだな!! 遠目に見ると付いてないみたいだ。

    意外だったのは音が良いことだ。試しにスマホと繋いで音楽を聴いてみたけれど、FX8とは比較にならないくらいいい音だった。
    RC24で走るときはソロが多いし、ラジコでFM横浜やスマホに入れてある音楽を聴いたりしていることが多いので、音が良いのは嬉しいね。通話音声も良いのを期待しちゃうね。

    遠目に見るとこんな感じ。

    ついてないみたいだよね。

    いいじゃん。スッキリだね。

    今のところ、FX8で使えたGoogle アシスタントの呼び出しができるかどうか確認できてない。多分、インカム側には機能がなさそうだ。まぁなくてもいいけどね

    Googleアシスタントの起動は「A」ボタン(前側のボタン)を2回押しだった。説明書にも書いてあったよ。「ラジコでFM横浜を聞かせて」とかできて便利だと思う。

    主にソロで走る人。友達とたまに走るときはインカム+スマホ経由でLINEグループ通話で会話するって人にはおススメだと思う。

  • CRFチェーンカバー撤去

    CRF250Mのチェーンカバーとチェーンガイドを撤去した。

    以前も一度外したことがあるけれど、純正のスチールチェーンだとあったほうが見た目のバランスがいいかなと思ってチェーンガイドを白から艶消し黒に塗装して取り付け直してあった。

    だけど、ゴールドのチェーンにしたので見栄え重視でカバーもガイドも取り外した。

    スッキリしたな!

    雨が降ったらバイク乗らないし、ガレ場のダートなんて行かないからコレでいいや。RC24(VFR750F)もチェーンカバー付けてないし。

  • CRFチェーン交換

    CRFチェーン交換

    昨日のRC24(VFR750F)に続いて今日はCRF250Mのチェーンを交換した。

    手順は同じ。サクッと交換完了。
    作業時間を測ったら正味45分くらいだった。商売でやっているワケではないので、時間かけてミスなくやることが最重要だけど、それなりに気を付けながらやってもこれくらいの時間で出来ちゃうね。

    使ったのはDIDの520VX3-106ZB G&Gだ。

    RC24で使ったZVM-Xの一つ下のグレードにしたのだが、やはり質感とかに差があるな。どうせ長くつかうのだからZVM-Xにすればよかったかもな。高いけど💦

    CRFもSUNSTARのジュラルミンスプロケットなので、ゴールドのチェーンになって見栄えが良くなった。

    ちなみにだが、NapsのWebサイトに掲載されているチェーン交換の作業工賃は今見たところでは3,080円となっている。2台やれば6,000円くらいになる。

    俺が買ったDRCの工具はAmazonで7,000円くらいだった。

    チェーン本体の価格も、Napsで買うよりAmazonで買った方が安いだろう。
    なので、2台分。あるいは2回交換すれば、お金としては元が取れる計算になると思う。

    作業自体は俺としてはそんなに難しくないし、チェーン工具以外は手持ちの工具で済んだので、普段から自分でいろいろやっている人はチャレンジしてみてもいいのかなと思うよ。

  • ユニコンカークリーム

    俺はバイクの外装にはアーマオールを使っているけれど、ホイールにはユニコンカークリームを使っている。俺の父親もコレを車で使ってた。

    使い切ったので補充だ。

    溶剤が灯油みたいなので匂いも灯油だ(笑)
    灯油なのでホイールに飛び散ったチェーンオイルの汚れとかは一発で落ちるし、外装に油汚れが付いたときなどもコレで簡単に綺麗になるぞ。

    灯油ベースなので、プラスチック面への使用がちょっと心配だって意見もあるが、実際には無塗装のCRFもポリプロピレンなので耐油性はあるから大丈夫だ。ポリスチレンだったらダメだけどな。

  • RC24チェーン交換

    RC24チェーン交換

    RC24(VFR750F)のチェーンを交換した。ゴールドの対ビームコーティング仕様だ(違う)。

    ドリブンスプロケットもちょっと前にSUNSTARのゴールドに交換してあったから、見栄えがとてもよくなった。いかにもカスタムバイクっぽくていいよね(笑)

    俺は基本的に特殊工具が必要な作業は自分ではやらないようにしている。
    たいがいそのような作業は年に1回やるかどうかだし、工具が高価だったり、コツをつかむも何もできなかったりするからだ。
    チェーンの交換なんて何年かに1回しかやらないし、工具買う方がもったいないと思う。

    なので今回もお店にお願いしようと思っていたけれど、作業時間の間待たされるのもイヤだし、VFRとCRFを両方交換して、通販とかで工具とチェーンを安く購入できれば、お店でやってもらうのと同じか、ちょっと安くできると思って、自分でやってみた。

    チェーンはD.I.Dの530ZVM-X-110ZB G&G

    工具はDRCのチェーンツール カット プレート圧入 かしめ 420~520用

    だ。工具はもっと安いのもあったけれどちょっと不安だったのと、かと言ってもっと高いのを買うのももったいないのでコレにした。

    後から気が付いたけど520までなんだな。530だけど特に問題なく使えたよ。

    最初に、decobocoさんの動画でやっいるように、ピンの頭をディスクグラインダーで切り飛ばしてからピンを抜いた。
    グラインダーでチェーンのピンを削るのは大変なのではと思っていたけれど、案外簡単だった。もっと硬いかと思っていたけれど1分かからずにプレートとツライチになるくらいまで削ることができた。

    このピンの頭を削るって作業をやれば、もっと安い工具でも問題なく交換できるんじゃないかな?
    安い工具のレビューとかに「ピンが折れた」ってあるけれど、ピンの頭がなくなっていればそんなことはないと思う。

    あとはDRCの動画の通り作業して、正味1時間もかからず完了だ。メチャ簡単だったわwww
    もっと早く工具買って、今までのチェーン交換も自分でやればよかった(笑)

    作業の参考にした動画を下の方にまとめて貼っておく。

  • クラッチスイッチ

    クラッチスイッチ

    新古品で買ったADVANTAGE NISSINの1/2インチクラッチマスター。
    クラッチスイッチのコネクタが110型3極雄カプラーになっていて、そのままではHONDAの古めのバイクのクラッチスイッチの旗型コネクタに合わないので、110型3極雌カプラーと平端子を使って変換コネクタを作った。

    完成品も売ってるんだけど1,000円くらいするんだよね。部材から作ると300円もかからないけど。

    っつことで、このクラッチマスターはもう使わないと思うので、放出かなと思ってる。

  • クラッチ軽くなった..けど

    クラッチ軽くなった..けど

    RC24(VFR750F)のクラッチマスターについて、昨日のこの投稿の続きを書いておく。

    結論から書くと、俺は気に入らなかったので元のラジアルポンプに戻した。

    確かに劇的に軽くなるし、ストロークが大きくなるのも気にならないけれど、微妙に引きずる感じがある。レバーを完全に握り切ってもクラッチが完全に切れてない感じだね。
    ちょっと気持ち悪いのと、レバーのデザインがフツー過ぎると感じたので元のラジアルポンプに戻してしまった。

    RC46-1以前の機種で試してみたいって人は俺と同じ1/2インチのクラッチマスターを試してみるといいし、RC46-2以降の機種なら昨日の投稿で書いたTSRのスレーブキットを使うといいんじゃないかな。

    以下の写真はCRF、RC24+1/2インチマスター、RC24+19mmラジアルポンプのクラッチレバーの重さをバネ秤(魚釣りとかで使うモノらしい)で測ったものだ。

    CRF250M+Rally491クラッチレバー(MD44 アシストスリッパー無し)が1.9Kg、RC24+1/2インチマスターが2.5Kg、RC24+19mmラジアルポンプが3.0Kg。

    それぞれ0.5Kgの違いだけれど、握った感じはけっこう違う感じはするね。
    感覚的には、CRF < 1/2インチ << ラジポン って感じだったので、それぞれの違いが同じだったのは意外だった。

    昨日までに調べた範囲だとRC46-1以前のクラッチマスターは14㎜で、RC46-2から1/2インチ(12.7mm)なので、そこで何か変わったのかなとも思うけれど、RC46-1も前期と後期でクラッチ本体は変更されているからなんとも言えない。

    次にVFR Owners Clubのイベントがあったら、それぞれの年式のクラッチの重さを測らせてもらおうかな?

    と、言うわけで、俺としてはこの案はボツだな。今のところ不満もないので、今のラジアルポンプのままでいいや。

    せっかく譲っていただいた1/2インチのクラッチマスターが余ってしまった。新古品で超美品なので、誰か使ってくれる人を探そうかな。

    付属していなかったマスターカップのマウントステーもアルミ板を切って作成し、これまたなかったマウントボルトも手持ちのM10丸キャップボルトを付けてある。

  • クラッチ軽くなるか?

    クラッチ軽くなるか?

    TwitterとかでRC79のライダーさんたちが「VFRはクラッチが重い」とtweetしているのをよく見かける。

    俺はRC15(1983年型のVF750F)、RC24(1986年型のVFR750F 現所有車)、RC36-1(1990年型)、RC36-2(1994年型で国内販売無し)を全て所有したことがあるし(RC36-1は一時的に俺名義にしただけで10Kmくらいしか乗ってないけど)、現行のRC79(VFR800F)以外のRC46-1、RC46-2も試乗したことがあるけれど、困るほどクラッチが重いと思ったことは無い。

    確かに、VFRは国産車にしてはクラッチはちょっと重いかも知れないけれど、大型バイクだからある程度は仕方ない部分もあると思う。

    で、ウチから一番近くに住んでいるVFR Owners ClubのメンバーさんがRC36-1からRC79に乗り換えたのだが、昨日(10月02日)宮ケ瀬に行ったら偶然出会ったのでクラッチレバーをニギニギさせてもらった。

    2台揃ってINTERCEPTORになった!

    ぉお! 確かにちょっと重いかもな(笑)
    ツーリングならいいけど、街乗りで渋滞にハマったりすると疲れるかもしれん。

    俺のRC24はラジアルポンプのクラッチマスターに換えてあって、ノーマルの横置き14㎜マスターよりは気持ちだけとは言え軽くなっていると思うので、ノーマル同士の比較にはならないけどね。

    それで、クラブの別のメンバーさんでRC36-1に乗っている方が、ノーマルの14mmから1/2インチ(12.7mm)のクラッチマスターに交換してクラッチを軽くしたって話をクラブのSNSで書いてくれた。
    ネットを検索してみると、あまり情報量は無いけれど、この方法を実装しているって情報は何件か見つかった。

    なるほど、マスターピストン径が小さくなると送り出すフルードの量が減るので、レバーのストロークが大きくなる代わりにレバーは軽くなるってことだな。
    たしかにそりゃそうだけれど、今度はクラッチレバーがグリップにつくほどレバーを引いても、クラッチが完全には切れない可能性があるね。まぁ、ノーマルのままでもクラッチプレートは完全には離れてないだろうけど。

    ちょっとやってみたいな….。と思ってクラッチマスターを探してみたところ、ちょうどメルカリでAdvantage Nissinの1/2インチクラッチマスターの新古品が出てたので買ってみた。

    届いたモノを確認するとちゃんと1/2インチ。
    マスターカップをミラーマウントに付けるステーが無かったけれど、今ついているラジアルポンプから持ってくればいいし、こんなのはアルミ板を切って簡単に作れる。中古部品あるあるだから問題なし。

    クラッチスイッチは平端子じゃなくて110型3極の雄カプラだった。テスターでチェックしたら、両端が+と-で真ん中の端子は導通がないみたいだ。
    110型3極雌カプラと雄平端子で変換コネクタを作ればいいが、手持ちが無いので注文だけしておいてとりあえずラジアルポンプから交換してみる。

    参考としてデイトナのカタログページのノーマルのクラッチマスター径を載せておくが、ここに掲載されている範囲ではRC46-2だけ1/2インチで、他は14㎜だってのが分かる。
    ここに掲載されていないRC79もRC46-2と同じ1/2インチみたいだ。
    なので、RC46-2とRC79以外のVFRはここで書いている1/2インチのクラッチマスターに換えてクラッチを軽くする方法がとれるだろう。

    RC46-2とRC79は元から1/2インチだから、ここで俺がやっているそのまんまは出来ないけれど、ゲイルスピードやブレンボなどのクラッチマスターで探すか、TSRからRC46-1向けの対策品が出てるってTwitterで知り合った方に教えていただいた。コレだ。

    クラッチスレーヴシリンダー ブラック 37B

    俺がRC24で使ったAdvantage Nissinみたいなマスターカップ別体式じゃなくて純正っぽいのが良いのであれば、CB1300SF(’03~’18)のクラッチマスターを流用すればいいだろう。
    ただし、クラッチスイッチがどうなっているのかは分からないので、実車を見るなりバイク屋さんでサービスマニュアルの配線図を見せてもらうなりして確認するか、俺みたいにぶっつけ本番でなんとかすればいいだろう。

    ちなみに、RC36-2以前のキャブレター車はクラッチスイッチがなくてもどうってことないけれど、インジェクション車はクラッチ切られたことを検知して燃調変えているらしいから、付けておいたほうがいいのかもしれん。なくても走れるけど。

    っつことで、ビニール袋とウェスで養生しておいてサクッと交換だ。

    せっかくのラジアルポンプだけどな~

    ブレーキフルードはオイルではなくて薬品みたいなもので、塗装部分についたのを放っておくと塗装が剥がれたり、プラスチックだと割れてしまったりする場合もある。ついたらすぐに拭けば大丈夫だから、あまりビビる必要はないけどね。

    ブレーキフルードの手持ちがほとんどなかったので、Napsに行ってバッテリー補充液も一緒に買って来た。クラッシュワッシャを買い忘れたけれど手持ちがあったのでそれを使った。

    HONDA純正ブレーキフルードの缶って色が薄緑から桃色に変わったんだな。黄色いロッキードのはもう20年くらい前のだし、フルードを全交換するわけではない(今入っているフルードと混ざる)ので使うのをやめた。

    細かい手順は書かないけれど、俺はフルードはスレーブ側(ブレーキの場合はキャリパー)から注射器で押し上げて交換している。これだとエアがほとんど噛まない。エア抜きも仕上げにちょっとやってやれば大丈夫だ。5分で作業が終わる。

    俺は園芸用の注射器をホームセンターで買ったけれど、バイク用品として売っているモノも安いから、これから買おうって人はバイク用品のを買った方がいいと思う。

    あっさり交換完了。正味で30分くらいでできる。そんなに難しい作業じゃないよ。クラッチスイッチは部材待ちなので付けてないけど。

    早速乗ってみた…..。が、今日の投稿はここまでだ。明日また実際のところどうなのかってのを書くよ(笑)

  • カウルステーにゴムワッシャ

    俺のRC24(VFR750F)のアッパー&ロアカウルはイギリスのSKIDMARX製でFRPで出来ている。純正のABSよりも薄くて軽いのだけれど、薄いせいで取り付けボルトをしっかりしめていてもカウルステーとの間に隙間ができてしまう。1mm厚くらいのワッシャを挟んでいてもまだ1mm近く空いている。

    気にしなくてもいいところなのだけれど、ホームセンターでM10のゴムワッシャが売っていたのでワッシャとカウルの間に挟んでやった。

    カタカタしなくなったよ。

  • ナンバーベース

    ナンバーベース

    昨日の投稿でナンバープレートホルダーを換えたって書いたけれど。

    ボルトをこのRC24(VFR750F)でたくさん使っているキタコの超低頭ボルトに交換したが、あと1mmくらいナンバーを前に出したかった。

    キタコ(KITACO) 平ボタンキャップボルト(M6×P1.0×15mm) 汎用 1個入り ステンレス 0900-062-30001

    大き目のワッシャを挟んでみたけれどちょっとグラつく感じがするので、ナンバープレートのベースを使ってみることにした。

    市販品は2mmくらいのアルミ板を黒く塗装しただけみたいな感じのモノなのに2,000円くらいする….。

    アルミ板切ってつくればいいじゃん。っと思ってガレージにある買い置きのアルミ板を探してみたけれど、ちょうどいい大きさの在庫は無かった。けど、先日の「ABSとアセトン」で使ったダイソーの棚板がジャストサイズだった。まぁ接着剤の材料にしちゃったのでもうサイズが足りないけれど、また買っても100円だからコレでいいや。

    ってことで、ダイソーで棚板を買ってきて、カッターで切って、穴を開けて、形をちょっと整えて完成だ。

    カッターで何度も切り込んで、切れ目をつけたら手でメリっと折れば切り口が綺麗に切れる。
    角はヤスリでRを付けて、棚板のフックになる部分などはプライヤーでむしり取った。
    ナンバーボルトが通るM6.5の穴を開けて、周囲を1,000番の耐水ペーパーで整えた。

    ナンバーボルトは上に載せたキタコのボルト。ナットもキタコのセルフロックだ。

    キタコ(KITACO) フランジ付きロックナット/2個入り M6X1.00/クロメート KCON 0900-001-00010

    ナンバープレートよりも数ミリ縦方向が短いけれど、まぁイイ感じに収まってる。
    100円で出来たんだからコレで充分だ。

    売っている完成品をボルト止めするだけよりも、自分で工夫するほうが楽しいよね。