
3月にクラブのメンバーがクラッシュさせて全損になっていたRC36-2がやっと修理から帰って来ました。RC36-2は輸出専用車種なので、HONDAがパーツのストックを殆ど国内に持っていなくて、修理に半年も掛かってしまいました。
JMVのカーボンパーツなど、メーカーがもう作ってなくて、代替品も無かったものや賠償金をオーバーしてしまったパーツなどは元通りにはなりませんでしたが、その代わりに以前は自分でバフ掛けしてあったフレームを業者にバフ掛けしてもらったりしてその代わりにしました。
外から見える部分やフレームは殆ど新品になりました。
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