妻のNo.145

修理に出していた妻のGAERNE(ガエルネ)No.145が戻って来た。

踵の内側の内装が破れてしまっていたのだが、張り替えてもらった。この部分は俺のNo.145も同じように修理してもらったことがある。もう10年以上前だと思うけどね。

娘が履くかもしれないので、オイルを塗って保管しておこう。

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